オール電化と太陽光発電を導入して更なる老後に備えています

年を重ねて、何事にも慎重になって来ました。
老後の事を考えると、それは尚更の事です。
いつも先々の事を考えて、行動するようになりました。
例を挙げれば、太陽光発電です。
これはオール電化にして、併用しています。
そうする事によって、まず第一に火の気の心配がなくなると思いました。
そして第二に、環境保護に役立っている事が嬉しく思います。
そして第三に、電気代の節約になっているという事です。
昔は老後は、夢の年金暮らしと言われていましたが、いざその暮らしとなってみると全くそのようではなくて、生活にゆとりがないです。
そのような中で切り詰めますのが、まず電気やガス、そして水道代ではないかと思います。
そこで電気及びガスには、オール電化と太陽光発電を導入したのです。
水道は今後は、井戸水を利用したいと思っています。
熊本の家には、離れ近くに井戸があり、これに浄化装置を取り付けるなどして、飲み水などに利用したいと思っています。
そのままでも飲めるのですが、念の為にそういった装置を取り付けたいと思っています。
現在、オール電化と太陽光発電の利用で、かなり節電が出来ています。
このままのペースで行きますと、これから先の生活は安泰である事と、ほっと安堵しております。