我が家、太陽光発電に切り替えました。

太陽光発電、昨年の東日本大震災以来注目を浴びるようになって来ています。
完全なエコな発電に間違いありません。
一度設備投資をしてしまうと約20から25年は、この設備で賄うことが出来るような話になっています。
またこの太陽光発電には、国や自治体の補助もあり、設備投資に対する意欲を駆り立ててもいるのです。
ですがまだ価格が若干高めになっています。
誰もが設備投資を出来る金額まで、落ちついてもいないのです。
それは家を建てる時、精一杯の家を欲しいと思い購入することが多く、太陽光発電まで金額がついて来ないと言う人も多いのです。
そんなことからリフォームの際に太陽光発電に切り替えようとする方が多いのです。
家の支払いのメドがたち、少し余裕もある家庭の方は積極的に太陽光発電に関わることが出来るのです。
原子力発電の先が見えないことで、CO2の排出問題も出て来ると思います。
それには、この太陽光発電に頼るところも大きいものと考えられるのです。
そして我が家も今年の春、家をリフォームしたのです。
その時やはり太陽光発電に切り替えたのです。
おかげで、売電も出来るようになり、電気代の節約がかなりうまく行っているのです。
ただ問題は、これから地震もなく25年ほどこの設備投資が上手く行くことを願うだけなのです。
丁度元が取れるくらいの計算をして設備したものです。
東京の外れにある我が家ですが、最近では周辺の家もこの太陽光発電にする家が増えているのです。
それは屋根をみればすぐわかるのです。